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レース用のドローンを、自分で組み立てました
レース用のドローンは、パーツを一つずつ買って自分で組み立てています。
何を組み合わせるか
フレーム、モーター、フライトコントローラー、ESC、カメラ、VTX。これらを工具とはんだごてで組んでいきます。市販の完成機を買うのとは、機体の理解がまるで違います。
どのパーツが何をしているかが分かっていると、現場で不具合が出たときに原因の見当がつきます。
現地でのメモ
レース用の自作のドローンはそれぞれのパーツを購入して自分で組み立てています。
パーツとしては、フレーム、モーター、フライトコントローラー、ESCカメラ、VTXなどです。
そして、工具やはんだごてなどを使って組み立てていきます。
一つ一つ作っていくのは大変なんですが充実感があります。



使っている機材
実際の撮影で使っている機体は撮影に使う機材の紹介にまとめています。マイクロドローンもご覧ください。

