レース用 自作ドローン

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レース用のドローンを、自分で組み立てました

レース用のドローンは、パーツを一つずつ買って自分で組み立てています。

何を組み合わせるか

フレーム、モーター、フライトコントローラー、ESC、カメラ、VTX。これらを工具とはんだごてで組んでいきます。市販の完成機を買うのとは、機体の理解がまるで違います。

どのパーツが何をしているかが分かっていると、現場で不具合が出たときに原因の見当がつきます。

現地でのメモ

レース用の自作のドローンはそれぞれのパーツを購入して自分で組み立てています。

パーツとしては、フレーム、モーター、フライトコントローラー、ESCカメラ、VTXなどです。

そして、工具やはんだごてなどを使って組み立てていきます。

一つ一つ作っていくのは大変なんですが充実感があります。

自分で組み立てたレース用ドローンの機体

レース用ドローンと、FPV用のモニター・ゴーグル・バッテリー一式

FPV飛行に使うゴーグル(FAT SHARK)

使っている機材

実際の撮影で使っている機体は撮影に使う機材の紹介にまとめています。マイクロドローンもご覧ください。

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この記事を書いた人

クリュープラス株式会社 代表取締役。群馬県伊勢崎市を拠点に、ドローン空撮とWebマーケティングを行っています。一等無人航空機操縦士。2016年から沖縄の離島を中心にドローンを飛ばし、飛行は200時間以上、事故はありません。Kindleで『言葉が変われば、単価は変わる』と写真集『青と白と緑』を出版。YouTube「drone islands」で、空から撮った日本の景色を公開しています。

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