ドローン– category –
撮影に使っている機材と、ドローンそのものについての記録です。DJI Air 3S のスペック、実際の撮影機材の紹介、レース用の自作ドローン、マイクロドローンなど。
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ドローン
ドローンの飛行禁止の範囲が、おおむね1,000mに広がりました――2026年7月14日からの小型無人機等飛行禁止法
🔴 2026年7月14日から、ドローンを飛ばしてはいけない範囲が、対象の施設のまわり「おおむね300m」から「おおむね1,000m」に広がりました。小型無人機等飛行禁止法の改正です。 前の感覚で「ここは範囲の外」と数えていた場所も、いまは範囲の中か... -
ドローン
ドローンのアプリで、「ここは飛ばせます」とは出しません――判定しない形にした、3つの理由
弊社が作ったWebアプリ「飛ばす前の、3つの確認」は、「この場所は飛ばせます」とは出しません。出てくるのは、自分は何を、どこに問い合わせればよいかだけです。 答えを出してくれるほうが便利なのは、分かっています。それでも判定しない形にしたのには... -
ドローン
3分で、自分の問い合わせ先が1枚になります――アプリ「飛ばす前の、3つの確認」の使い方
ドローンを飛ばす前に、何を、どこに問い合わせればよいか。それが1枚にまとまるWebアプリ「飛ばす前の、3つの確認」の使い方をご案内します。 無料で、登録なしでお使いいただけます。答えた内容は、どこにも送られません。画面の中だけで使われ、ページ... -
ドローン
100g以上のドローンは、飛ばす前に登録が要ります――登録記号の表示と、リモートID
屋外で飛ばす、重さ100g以上のドローンは、飛ばす前に、国への「機体の登録」が要ります。登録していない機体は、飛ばせません。 登録したら、それで終わりではありません。①登録記号を機体に表示する ②リモートIDで電波を出す ③3年ごとに更新する。この3... -
ドローン
ドローンを飛ばす前に確かめることは、3つあります――航空法・飛行禁止法・場所の管理者
ドローンを外で飛ばす前に確かめることは、3つあります。①航空法(国土交通省)②小型無人機等飛行禁止法(警察)③その場所の管理者です。 3つは、べつべつの決まりです。1つでも欠けたら、飛ばせません。そして、2026年7月に、②の範囲が広がりました。 こ... -
ドローン
DJI Air 3S スペック
1. 機体基本仕様 1.1 物理仕様 離陸重量: 724 g サイズ 折りたたみ時(プロペラ除く): 214.19×100.63×89.17 mm(長×幅×高) 展開時(プロペラ除く): 266.11×325.47×106.00 mm(長×幅×高) 内部ストレージ: 42 GB 認証クラス: C1 (EU) 1.2 飛行性能 最大... -
ドローン
撮影に使う機材の紹介
使用している機体 機体の性能と、現場での使い方 飛行の安全性 全方向障害物検知 機体の全ての側面に障害物検知センサーを搭載 高度操縦支援システム(APAS)で、機体の前方と後方にある障害物を能動的に回避します。 1インチCMOS セン... -
ドローン
レース用 自作ドローン
レース用のドローンを、自分で組み立てました レース用のドローンは、パーツを一つずつ買って自分で組み立てています。 何を組み合わせるか フレーム、モーター、フライトコントローラー、ESC、カメラ、VTX。これらを工具とはんだごてで組んでいきます。市... -
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マイクロドローン
ひと言メモ 3機種ともマイクロSDカードで動画の記録ができる。 アマチュア無線4級の資格 無線局開局が必要。
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