武蔵野市でミニドローン体験会を開催

目次

武蔵野市でミニドローン体験会を開きました

2019年4月13日、武蔵野市の施設でミニドローンの体験会を開きました。

操縦しているときは、みなさん真剣な表情

飛ばしているあいだは、お子さまも大人の方も、とても真剣な表情になります。終わったあとに「楽しかった」というひと言と笑顔が出る——その切り替わりが、この体験会のいちばん良いところだと思っています。

ミニドローンは、お子さまと大人が同じ土俵で一緒に楽しめます。

2019年4月13日にミニドローンの武蔵野市のリノア武蔵野様でミニドローンの体験会を開催しました。
子供達の笑顔があふれていました。

子供も大人も一緒に楽しめることができるのがミニドローンです。

操縦しているときは、皆さんとても真剣な表情。

そして、終わったときには楽しかったというひと言と笑顔であふれていました。
体験会の会場で、水色のミニドローンがコースの上を飛んでいる様子

「FPV DRONE」と書かれたゲートの下を、ミニドローンが通り抜けているところ

体験会にお越しいただいた親子が、奥のドローンコースをご覧になっている様子

白い壁の前をミニドローンが飛んでいる様子。奥にゲートとパイロンが見える

明るい室内に設営したドローンレースのコース。輪のゲートが並んでいる

体験会の会場全体の様子。手前にコースのゲート、奥に参加された方々

お子さまがコントローラーを持って、ミニドローンを操縦しているところ

体験会のコース全景。DRONE RACE のゲートとパイロン、離着陸のマーク

スタッフが手のひらにミニドローンを乗せて説明し、お子さまが見上げている様子

体験会のご相談

ほかの体験会の記録もご覧ください。ご相談はお問い合わせから。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

クリュープラス株式会社 代表取締役。群馬県伊勢崎市を拠点に、ドローン空撮とWebマーケティングを行っています。一等無人航空機操縦士。2016年から沖縄の離島を中心にドローンを飛ばし、飛行は200時間以上、事故はありません。Kindleで『言葉が変われば、単価は変わる』と写真集『青と白と緑』を出版。YouTube「drone islands」で、空から撮った日本の景色を公開しています。

目次